14世紀後半、テスココ湖の西岸にあるアスカポツァルコを首都とするテパネカ王国にテソソモクという英傑があらわれ、その傭兵部隊だったアステカ族は、テソソモク没後、15世紀前半、テスココ、トラコパンとともに三都市同盟を築き、テスココの名君ネサワルコヨトルの死後は、完全にリーダーシップを握って周辺諸国を征服し、テノチティトランを中心にアステカ帝国を形成した。アステカ帝国は比類なき軍事国家であり、現コスタ・リカにまで隆盛を轟かせていた。海外留学は初めてですが、いきなり行く国はなんとメキシコです!来年まで時間がないので早く勉強して現地の人と会話がしたいです!
2009年10月08日
留学先
来年から海外留学が決まったのですが、ここでみなさんにクイズです!下記は私が行く留学先ですがどこでしょうか!?、
14世紀後半、テスココ湖の西岸にあるアスカポツァルコを首都とするテパネカ王国にテソソモクという英傑があらわれ、その傭兵部隊だったアステカ族は、テソソモク没後、15世紀前半、テスココ、トラコパンとともに三都市同盟を築き、テスココの名君ネサワルコヨトルの死後は、完全にリーダーシップを握って周辺諸国を征服し、テノチティトランを中心にアステカ帝国を形成した。アステカ帝国は比類なき軍事国家であり、現コスタ・リカにまで隆盛を轟かせていた。海外留学は初めてですが、いきなり行く国はなんとメキシコです!来年まで時間がないので早く勉強して現地の人と会話がしたいです!
14世紀後半、テスココ湖の西岸にあるアスカポツァルコを首都とするテパネカ王国にテソソモクという英傑があらわれ、その傭兵部隊だったアステカ族は、テソソモク没後、15世紀前半、テスココ、トラコパンとともに三都市同盟を築き、テスココの名君ネサワルコヨトルの死後は、完全にリーダーシップを握って周辺諸国を征服し、テノチティトランを中心にアステカ帝国を形成した。アステカ帝国は比類なき軍事国家であり、現コスタ・リカにまで隆盛を轟かせていた。海外留学は初めてですが、いきなり行く国はなんとメキシコです!来年まで時間がないので早く勉強して現地の人と会話がしたいです!
2009年09月21日
2009年09月16日
2009年09月11日
刺激的な出会いを求めて
最近自分の殻に閉じこもりがちな気がする。
もともと社交的な性格ではないが、人から刺激を
受けることは多いと感じる部分がある。
自分から外に繰り出すことは少ないので、人に会う
機会が少ないのだが、ここ最近は外からの刺激を
体が求めているような気がする。
閉鎖的な空間に閉じこもっていると自分の感覚が
おかしくなる気がする。
たまにはいろいろな人からいろいろ情報を体にいれ、
周りと比較した時に自分がいまどんなポジションに
いるのかを確認した方がよさそうだ。
2009年09月08日
もうすぐ秋?
もうすぐ秋でしょうか?いや、もう秋なのでしょうか?
気温もだいぶ低くなってきた感じがします。個人的には
過ごし易い気候なので秋という季節は好きです。
秋といえば収穫の秋ですが、田んぼの稲穂も収穫の時期
を迎えます。自分の実家の周りには田んぼが多いのです
が、実家に帰るたびに稲の成長っぷりには驚かされます。
田んぼでの稲の収穫と、田んぼの上を飛び回るトンボ、
そしてバックに夕焼けなんかがあると秋の夕暮れの
完成です。こういった景色を眺めると心が落ち着いて
きます。
いつまでもこんな景色が見られるよう、自然を守って
行きたいものです。
2009年09月07日
先日の結婚式にて
この年になると周りの仲間が結婚する機会も増え、結婚式への
参加回数も増えてきました。つい先日も大学の時にバイトを
やっていた仲間が結婚するとのことで、式に参加してきました。
感じたことは、結婚式に多くの仲間が集まるということは、
とてもすばらしいことだと思いました。全ての仲間が新郎・新婦を
祝福するために集まっていると考えると何だか胸が熱くなります。
結婚式のサプライズ演出として当日出席することの出来なかった
新婦のお母様からの手紙が読まれました。
娘を産み落としたときの思い、今まで苦楽を供にしてきた家族の思い、
そして新たなスタートを新郎と供にきる娘への思いなどが読み上げられ
会場は感動の涙に包まれました。
あれだけの仲間が涙を流す・・・きっとみんな新郎新婦のことが
大好きで集まった仲間なんだと実感しました。
自分の結婚式の際はみんな集まってくれるのか心配です(笑)
2009年09月02日
2009年09月01日
2009年08月31日
ブリーダーへの願い
ブリーダーの定義は色々あって、判断が難しい場合もあります。
自分の知人にもトイプードルブリーダーで生計を立てている
者がおりますが、中には片手間で適当にやっているブリーダーもいます。
ブリーダーを名乗る以上はしっかりと勉強して知識量を増やしてほしいと
思います。ブリーディングには母犬の命の危険も伴うケースがあります。
そういった際に多くの知識がないと適切な判断を下すことができません。
何よりも正確な知識がないとお客さんからの信頼をえることさえも
できなくなってしまいます。
もしブリーダーを目指すなら、中途半端なことはやめて本気で
学んでほしいと思います。動物の命がかかってますから。。。
2009年08月19日
情報漏漏洩
一世を風靡したWinnyですが最近はあまり耳にしなくなりましたよね。情報漏洩が問題になったことはWEBに関心のある人は誰でもしっていますよね。
WinnyなどのP2Pソフトを社内外で禁止している会社は相当数に上ります。しかし、自宅での使用を監視したり、トレースやチェックなどをきちんと行ったりしている企業はまだまだ少数派であり、特に中小企業では費用面からもなかなか実現できません。また、上記のようなやり取りをしてからマスコミ発表する企業も多々あると思われます。
ここにはある視点が欠落している、もしくはあっても希薄になっている部分が見て取れます。本当の被害者は、会社でも担当役員でも上司でもなく、情報を漏えいされた「お客様」だということです。時々、上記のように漏えいされた個人情報を心配するのではなく、自分たちの状況や会社そのものの評判ばかり気にして、顧客の状況をまったく心配していないというシーンが見受けられます。
しかしWinnyを作った人は間違いなく天才ですよね。

